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2007.10.06 待ちぼうけ
ひたすらお留守番
テレビが見れる環境なのにやっぱつけない
音楽を聴きながらなにかするのが好きらしい

・・・・・・・

ハロウィンによっし行くぞ!と意気込もうとしたとこで
雨予報ウィーク チーン
そうだ毎年毎年10月って雨な気がする
仕事に追われてやっとの休みにディズニー行こうとすると雨なのだ
いつぞやのドラマティックが
結局2回しか見れなくてくやしかったんだったなぁ

動画見たらミッキー生ギター弾いてんのね!!(遅いとか言わないで)
ちょーかっこよかった!!
やっぱ見たいなぁ
でも来週また強制青森4日間送還らしい ヒィー またかよ
納骨しちゃったのに何するんだろ・・・
青森行ってからアメリカ行き心配するほど体調くずしたからなぁ
行きたくないなぁ(正直)

・・・・・・・

4日はだいすきくんと六本木写真展へ
今やデジタル化してきてるカメラ業界の中で
やっぱり銀塩を次の世代にも残したいという
カメラマンが集まったというもの
あたしもフィルムからがんばってきた人だから
今はデジ眼で何百枚と平気で撮って消しての作業をやってきたけど
24枚に全て委ねるあの不安と喜びの紙一重の快感も知ってるし好きだ
けどあたしはこだわるくせにやっぱり下手くそで
フィルムが無駄にばっかなってもったいない
もったいないと思って撮ってはいけないのもわかってるけど
実際問題お金が馬鹿にならない
プロのカメラマンなわけじゃないし
そう何本も無駄になったフィルムが自分への成長の糧とは思えず
やっぱり無駄だと思ってしまう
今思えばレンズが悪かったんだけど
当時分かってなかったから
本当に失敗写真ばかりで
良く撮れてても露出アンダーとかブレ、ピンボケ当たり前で
毎回ハラハラ涙目
そんな中でとびきり自分の好みに撮れてると喜びはすごいけどね(笑)
だから逆に成長しようとデジ眼に踏み切ったわけです
色にも好みがあるので
フィルムの場合店員さんの好みで勝手に焼かれちゃうのも泣きそうです
デジ眼だとやっぱりいじれるからその点も好き
でもいつかはフィルムに戻りたい
「取り返しのつかない一回のシャッターを押すあの緊張感」
わっかるなぁとただただ思った

そのまま東京ミッドタウン内にあるまた違う写真展へ
ピンクピンクしてて可愛かった
次回予告がディズニーリゾートがどうたら書いてあって
調べたら そっか今アラカルトがフォトコンしてるんだっけか?
郵送版の人がそこに飾られるのか
気になるけどな うーん 15日までかー
最初は絶対出してやるー!と思ってたけど
選ばれるのが10人にも満たないので自信がないわさ

今度は渋谷へ
RIMIさんのテレビ収録に行ってきちゃった
15日テレビ東京19時から2時間特集番組らしいですので!
みんな見てね!
青森中だから見れないかもしれないのが嫌だ・・・

RIMIさんはパワフルだな
見てるだけで元気もらえる気がする
また「sea of dreams」やってくれた
何度見ても「掲げたその旗」を
「旗」という手話でなく
「ディズニーシー」とやってくれる瞬間泣きそうになる
(初めて見た時見えなくなるほど泣いたけど)
なんか分かってほしい気持ち全部汲んでくれてるような気持ちになる
誰でもいいわけじゃないのだ
やっぱりディズニーのこと好きな人に表現してほしい

りみさんにだっこしてもらうの忘れた くそ
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 22:08| Comment:0 | TrackBack:0
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