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20070916105333
あたしの唯一の心の拠り所でした

自分ひとりの時間も大切にするあたしにとって
四六日中誰か(敬語を使うような人たち)のそばにいるのはキツいです
せまくて暗い場所は苦手なのですが
なぜか昔から押し入れに閉じこもるのがだいすきです(変な子)

昨日はさすがに限界で
ごはん<睡眠だったので
夕飯抜いて押し入れでやっとまとめて寝られました

葬儀があまりにも単調に進められていくので
ずっともやもやしていて
お葬式では泣かないようにふんばってしまうので
余計に神経使ってしまい
ついには火葬場の燃える地響きの音から大量の冷や汗
呼吸がし辛くなって意識して呼吸すると
吸い方が分からなくなって苦しくなって
結局こらえてた全てが爆発してしまい
過呼吸起きちゃって参りました 嗚呼
祖母の時は妹がまだ幼く
母はつきっきりで、父は長男で色々で
ひとりぼっちの記憶が大きいのですが
今回は妹は21歳で、背中をさすってくれながら
他の人に母を呼んでくれるよう頼み
あたしから離れることなくずっとそばにいてくれ
母もとんできてくれ心配してもらえたので
とてもとてもありがたく
苦しかったけどすごく嬉しかったなぁ
骨になるまでその地響きを聞きながら
ごはんを食べなくちゃいけないのですが
全然へっちゃらでした

夜にはだいすきくんから心配の電話もいただけるし
いやいやだいじょうぶですわ
あともうちょっとー

しかしいっちばん最初が火葬って
不思議なお葬式だなぁ
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